株式会社 テクノ・カルチャー・システム

ソフトウェアを地方の文化へ

株式会社 テクノ・カルチャー・システム

さすが左脳 右脳ならでは
目指しませんか?豊かな人間性を持った「スペシャリスト」
文系 先輩の声
「モノ作りが好き」なら、大丈夫。
永田 暁洋

ソリューションビジネス部 
永田 暁洋

文系ならではの持ち味が生かせる、開発業務。

まっさらな状態からシステムを立ち上げ、それが稼働し、お客さまの役に立つという醍醐味。また、常に勉強することは山ほどあるけれど、こうして経験値が上がっていくのだなという手ごたえ。そんな仕事のおもしろさを日々感じています。
仕様書作成における読解力や理解力、お客さまとのコミュニケーションなど、SEは文系出身ならではの強みが生かせる仕事だと思います。

文系TALK!
理系 先輩の声
理系ならではの、ロジックを生かす。
嶋添 純子

テクノロジーソリューション部 SE 
嶋添 純子

ありのままの自分で“対話するSE”を体現する

ありのままの自分でのびのび働ける点が、この会社の魅力です。これまで携わってきたプロジェクトは、ホテルのシステムに3年、マンションのシステムに3年半、今は会計システムを手がけています。
私は“対話するSE”として、コミュニケーションを通じて潜在的ニーズまで把握した上で、本当にお役に立てるシステムを開発したい。そのためにマンション管理士や簿記など、お客様の業務を深く理解するのに役立つ資格取得や勉強にも力を入れています。新たな学びと気づきで自分を磨き続けられるこの仕事が、とても気に入っています。

理系TALK!

人とつながる。
地域とつながる。

こどもの頃から、自分の働く場所は、自分で生み出したいと思っていました。大学で出会ったコンピュータに未来への可能性を感じて社会人生活をスタートさせ、帰郷後30歳でこの会社を作りました。当時から一貫して私を支えていたのは、ともに働く仲間と故郷への思い。ソフトウェアの可能性を通じて地域経済を支え、優秀な仲間の力を集結させることで故郷に貢献したい。その思いでこの30年間を過ごしてきました。
開発型企業において、個々人が技術力を磨き続けるのは大前提です。その上で社員には、人から好かれる人間になる努力を惜しまないで欲しい。その原点にあるのは、挨拶や笑顔、嘘をつかない、手を抜かないという、人としてあたり前のことなのだと思います。
当社がめざすのは、長く安心して働き続けられる企業であることです。ワーク・ライフ・バランスという言葉がまだなかった頃から、子育てや介護を支援する社風は根づいています。数々のイベントを通して、社員の心が一つになる機会を大切にしています。オトナの仕事人として安心して働ける環境づくり。それが経営者である私の仕事です。
楽しく仕事をし、豊かに暮らし、幸せな人生を築きましょう。私たちは皆さんと。そんな「幸せな人生」への絆を結びたいと願っています。

代表取締役 中村 祐二

代表取締役 中村 祐二